We Were Here Tomorrow
攻略

We Were Here Tomorrow 謎解き:配線の順番と扉の開け方

We Were Here Tomorrowの配線パズルを番号順に解説。色付き扉の開放地点、同時レバーによるリセット、Goop・Hook・樹脂・プリンターの関連攻略を確認できます。

We Were Here Tomorrowの配線パズルは、GENから始めて、下の番号順にモジュールを起動します。移動先は直前のモジュールとケーブルで接続されている必要があり、同じ試行でモジュールを再使用できません。これはギリシャ文字のラベルと配線が一致する盤面に対応したコミュニティ解法で、途中で色付き扉を開けて進みます。

配線パズルの起動順

自分の盤面のラベルと配線がこの例と一致する場合に使ってください。元のルートはHemiqueとCrouvaxが公開したもので、下図では起動順を番号で示しています。これは操作のチェックリストであり、部屋の端末配置を示す地図ではありません。

配線の起動順:番号どおりに進む
  1. 01GEN
  2. 02Ψ01
  3. 03Ψ04
  4. 04Ψ02
  5. 05Ψ03
  6. 06Ψ06
  7. 07Σ04
  8. 08Σ03REDが開く
  9. 09Σ01
  10. 10Σ02GREが開く
  11. 11Ψ08
  12. 12Θ03
  13. 13Δ02
  14. 14Δ03BLUが開く
  15. 15λ02
  16. 16λ03
  17. 17λ01
  18. 18Ψ07

この段階で色付き扉を確認する

手順起動する端末開く扉利用できる分岐
08Σ03REDΔ01, Δ03, Δ04
10Σ02GREΘ01, Θ02, Θ03, Θ04
14Δ03BLUλ01, λ02, λ03

扉が開くと分岐へ進めますが、ケーブル接続のルールは変わりません。RED、GRE、BLUは扉であり、起動順へ追加するモジュールではありません。新しく利用できた端末へ自由に飛ぶのではなく、現在地から実際の配線をたどってください。

2人での確認方法

  1. 読み上げる人: チェックリストの次のモジュールを番号順に伝えます。
  2. 操作する人: ラベル全体と現在地からの配線を確認してから起動します。
  3. 読み上げる人: 済んだ手順を記録して、次を伝えます。
  4. 2人: 扉が開く段階では、その扉を確認してから分岐へ進みます。

読み上げと確認を分担すると、番号を重複して入力したことに気づきやすくなります。これは連携の提案であり、ゲームがどちらの探索者をどの端末へ配置するかを断定するものではありません。役割を交代しても、同じ番号付きチェックリストを使ってください。

入力に失敗したら:やり直す前に接続を確認

まず、表示ラベルをギリシャ文字も含めて照合します。次に、直前のモジュールと接続されているか、すでに使用済みでないかを確認してください。色付き扉の先にある場合は、上の表で開放段階も照合します。

参照した攻略には、レバーを同時に引くリセット方法も記載されています。配線の試行をやり直す操作なので、実行前に2人で合意してください。パズルのリセットが、別の場所の進行にも影響しないとは限りません。

  1. 新たな入力を止め、このパズルをやり直すことを確認します。
  2. コミュニティ攻略の説明どおり、リセット用レバーを同時に引きます。
  3. 一致する盤面ではGENから再開し、各起動を記録します。

最後の入力が失敗しただけでは、ルートの誤りやゲームの不具合だと断定できません。上の確認で、入力違いとリセットが必要な状態を切り分けましょう。広い範囲で進行不能になった場合は、攻略の復帰手順も確認してください。

Goop・Hookを使う場面なら

圧力パッド、保持するハンドル、高い四角い枠で詰まっている場合は、試作道具の手順を使います。2人の操作と、支えを外してよい時点を説明しています。配線盤の順番と混ざらないよう、道具の解法は攻略ページにまとめています。

4×4の表示は光るマスの操作へ進んでください。現在の表示を共有する方法を説明しており、他の人の画像を万能の固定コードとして扱うものではありません。施設へ入る前の準備は初心者ガイドをご覧ください。

樹脂・プリンターの部屋を探している場合

薬品の装置は4回投入する樹脂の配合を確認します。4×4のプリンター表示はカーソルと中央ボタンの操作へ進んでください。序盤の受け渡しと同時レバーは容器転送の手順にあります。

情報源と対応範囲

2026年10月23日に、元のコミュニティ攻略のリセット説明を含めて確認した英語版が基礎です。起動順は参照図と照合していますが、本サイトによる実機での完遂や全編の攻略を示すものではありません。このページの対象は配線が一致する盤面で、関連する部屋は上の内リンクから確認できます。

We Were Here Tomorrow Wikiは非公式のファンサイトです。ゲーム名や関連素材の権利はTotal Mayhem Gamesに帰属します。本サイトは同社と提携しておらず、承認も受けていません。